僕の友人のあの子は、いつも全裸通学をしている。リボンのついた襟と紺色のソックス、そして茶色いローファーだけを着用し、スクールバッグを肩に背負って堂々と歩いていく。
そんな彼女を追いかけて性交に至ったお話です。
00:00〜00:11〈階段〉
階段を登る彼女を後ろから眺めながら後を追う。一段登るたびに弾む尻肉の間から、時折秘部が見え隠れする。
00:11〜00:20〈大通り〉
街の歩行者天国を堂々と歩いていく彼女。不思議なことに街行く人々は彼女に気を留めることもない。僕はたまらず彼女のお尻に顔を近づけていく。
00:20〜00:58〈手コキ〉
とうとう彼女に見つかってしまった。『キミも脱ぎなよー♪』と言いながら僕のイキり立った勃起チ◯ポを露出させ、両手で手コキする彼女。ありえない状況での快感に耐えきれず、僕は大量の精子を彼女の顔と体に放出した。
00:58〜01:07〈腰振り誘惑〉
『はーい、じゃあ次はコッチに挿れてね♪』そう言ってお尻を向けて左右に振る彼女。もうガマンできない。僕の中でスイッチが入った。
01:07〜01:59〈バック〉
大通りの真ん中で、性交を始めた。彼女の豊満な尻を掴み、後ろから何度も何度も突く。細身の体の向こうには大きな胸が激しく揺れているのが見える。次第に彼女も上下に腰を振り始めると、ほどなく射精に誘われ、彼女の顔・背中・尻に精液が降りかかった。
そこで終わりではない。なんと射精したばかりのペニスを再び中に迎え入れ、余韻に浸りながら彼女はまた腰を振るのだった。
01:59〜02:35〈正常位〉
最後は道に寝そべっての正常位。彼女は自ら胸を揉みしだき、快感に浸っている。そんな彼女を見ながらピストンしていたら、再度大量の射精をしてしまった。彼女の顔と胸が精液で汚れていく。堪らず今度は僕が追撃ピストンをお見舞いした。天を仰ぎながら彼女もこの快感に身を委ねていた。
この作品は、AI生成で作った画像を動画化した映像に、くちゅくちゅと水っぽい「ピストン音」や女性の吐息や喘ぎ声、更に街の通りを行き交う人々の環境音を追加した、音声ありの動画作品となっております。是非、音ありの状態で臨場感溢れる体験をお楽しみください。
ご購入にあたっては、次の内容もご確認ください。
・AI生成動画です
・フルHD〈1920 × 1080〉
・再生時間:2分35秒(動画1本)
・Pony Diffusion使用
・登場人物は成人の設定かつ実在の人物ではありません
・AI生成画像のため指先など多少の違和感がございます点、ご了承ください
・音声あり

