放課後、 「少し歌っていかない?」そんな軽い一言から、僕と彼女たち二人、三人でカラオケボックスへ向かった。
彼女「久しぶりだね」「一曲目、これにしよ」部屋に入って曲が流れると、二人はほぼ同時に立ち上がる。
彼女「サビきた!」「せーのっ!」ジャンプした瞬間、スカートが大きく揺れて、はっきりと“パンティー見えてしまう”。
ぼく「……っ」思わず視線を逸らす。けれど、次のサビでも、体をひねるたびに、また同じ位置で、またパンティーが・・・。
彼女「この曲、動くね」「汗かく!」曲が変わっても、テンションは下がらない。二人並んで踊るたび、スカートの中がチラチラと視界に入り続ける。
ぼく「……(見ないようにしてるのに……)」彼女たちはまったく気にせず、ただ歌って、笑って、跳ねている。三人きりのカラオケボックス。軽い誘いから始まったはずの時間は、スカートが揺れるたびに、僕だけが強く困惑していく展開へと変わっていった。
――そんなカラオケボックスの密室の一幕を切り取った映像作品です。
【動画ファイル情報】
再生時間:9分28秒
音声:BGMあり
形式:MP4
56組112名の制服女子がカラオケボックスで唄い踊っている姿を映像化しております。
【注意事項】
※本作は、AI画像生成ツール〈Stable Diffusion〉および動画編集ソフトを用いて制作したフィクションです。
※登場する人物・場所はすべて架空のものです。
※無断転載・再配布・商用利用を禁止しております。違反が確認された場合、法的措置を取る場合があります。
※18歳以上の架空人物のみを描写しています。
※BGM音源はライセンス許諾済です。








