ムラムラが抑えられないエロ美巨乳の美人お姉さん

ムラムラが抑えられないエロ美巨乳の美人お姉さん 巨乳・お尻・美脚
  • ムラムラが抑えられないエロ美巨乳の美人お姉さん
  • ムラムラが抑えられないエロ美巨乳の美人お姉さん
  • ムラムラが抑えられないエロ美巨乳の美人お姉さん
  • ムラムラが抑えられないエロ美巨乳の美人お姉さん
  • ムラムラが抑えられないエロ美巨乳の美人お姉さん

普段は都内で美容系のお仕事をしている、スタイル抜群の美人お姉さん。

清楚な雰囲気、オイルでテカテカに光る白い肌を晒して仰向けで横たわっている。

デコルテから始めて、タオル越しでもはっきり分かる、張りのある美巨乳の存在感。

そのシルエットだけで十分にいやらしい。

ゆっくり、じっくり、優しく……でもどこまでもねっとりと。

鎖骨のくぼみ、大胸筋の硬さ、脇の下の際まで丁寧にほぐしていく。

大きなストロークになるたびに、タオルが少しずつ、ずるずると下がっていく。

いつの間にか綺麗な形のまま、完全に丸出しになった美巨乳。

先端は勃起して下品なくらいに主張してくるのに、膨らみは本当に綺麗だ。

そのギャップがたまらなくエロい。

血流が良くなってきたのか、彼女の呼吸が少しずつ浅く、速くなっていく。

最初は小さく、でもだんだんはっきりと……お腹がピク、ピクッと震えだす。

圧を「抜いていく」瞬間を意識して、指先の力をそっと抜く。

そのたびに彼女の腹筋がキュッと波打って、静かに、でも確実にイッているのが分かる。

わずかに気持ち良さそうな吐息、声は出さない。

そこにフェザータッチを混ぜていく。

指の先でなぞるように脇腹を、ほとんど触れていないのに触れているような、かすかな風を起こすようなタッチで。

ビクンッ……ビクンッ……もう止まらない。

太ももを内側に擦り合わせようとするのを必死で我慢しているのが丸わかり。

膝が小刻みに震えて、オイルで滑る太ももがスリスリと音を立てる。

圧をかけてしっかりほぐす → 力を抜いてフェザーで焦らす

この繰り返しが、彼女を確実に狂わせていく。

ただ、触れるか触れないかの境界を往復するだけ。

清楚な美人お姉さんからは想像もつかない、ムッツリとした、疼きに耐えきれなくなった牝の表情がたまらない。

※素人好き向け
※マッサージ
※マニアック
※お尻、クビレ、おっぱい
※オリジナルなのでご安心下さい
※収録時間 57分58秒
※音声あり
※18歳以上確認済み