平日の夜でも、歌舞伎町は賑わっていた。深夜になればテンションの高い若者が多くなる。その中を今日の快楽を求めて、彷徨っていた。
脇道で座り込んだ人の影。黒髪に近いダークブラウンでメッシュが入ったロングヘアー。清純そうなキレイめカジュアルな服装。ブラックのレザーハンドバッグを抱き抱えるようにしゃがみ込んでいる。肩を叩いてみるが、返事はない…。私は彼女を優しく抱き上げ、ホテルへと搬送した。
ホテルに入り、部屋にあるソファーに彼女を横にした。
ショートパンツの隙間からは、純白パンティがチラ見えしていた。純白パンティは「純粋無垢」の象徴だ。彼女の体を見つめているだけで、私の股間は一気に熱を帯びていった。
年齢は20歳くらい、おそらく女子大生だろう。この清楚系JDの胸、太もも、尻と女性らしい柔らかな曲線を描く身体を堪能した。
真っ白な肌をした胸に、ポツンと浮かぶキレイな桜色の乳首が見える。指で乳首を弄り転がすと可愛らしい乳首は元気になり勃ってきた。
乳首を咥え舌で乳首を転がすとさらに元気になっている。うつ伏せにしスカートを膝まで下ろし尻を揉みまくった。尻を叩き、撫でまわし、清楚系JDの尻を堪能し尽くした。
スカートを全て脱がせたところで、私は異変に気づいた。清楚系JDの右太ももには、傷跡が何本も入っている!何か自分を追い詰めるような辛いことがあるのだろうか…。
改めて胸を優しく撫で、パンティの中に手を差し込んだ。彼女のクリトリスを優しく可愛がった。するとマンコからぴちゃぴちゃと音がし始めた。マンコが嬉し泣きをしている…
パンティをずらし、マンコをじっくりと観察。湿ったマンコはまるで私の出会いに喜び私を受け入れているようだ。こうなればありのままの彼女を愛すことを決めた私のやる事は一つだ。全て脱がせ仰向けにし肉棒を優しく彼女に挿入した。腰を振り、愛した証として、白濁液をたっぷりぶっかけた。そして清楚系JDに別れを告げホテルを後にした。
■本編動画
再生時間:30:53
フレーム:3840×2160
容量:約3.5GB
・リスクがある為、映像内ではマスクを着用しています。
・登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
・登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。
・フィクションであり登場人物、撮影場所に関しては一切関係ございません。








