【お客様の情報】
年齢:20代半ば
職業:大手精密機器メーカー勤務OL
体型:巨乳、美尻
バスト:推定Fカップ
服装:黒の長袖、デニム
■01:12〜 触診・指圧
施術台に座ってもらい、肩から順に上半身の触診を始めていく。服の上からでも分かる身体のラインに興奮を覚えた。肩の高さに左右差があり指圧してみると、「あ、やばーいw」と反応があるほど凝りが確認できた。かなり愛嬌のあるお客様で笑顔も可愛らしく、指圧するたびに良い反応が返ってくる。説明にもしっかり耳を傾け、その返答にも彼女は普段から愛想が良いのであろうと伺える。施術台に、仰向け・うつ伏せと順に姿勢を変えてもらいながら、さらに詳しく診ていった。
■08:29〜 着替え
触診・指圧を終え、次のオイルマッサージのために更衣室で着替えをしてもらう。お客様が帰った後にカメラを回収し映像を確認したが、自然体で着替えをする姿は必見です。
■11:17〜 オイルマッサージ
服を脱いだ彼女の身体は男性が最も好きな体型と表現してもいいであろう、程よい肉付きをしており、ボーダー柄のビキニがとても似合っている。
腰のマッサージをしていると、腰の下部が少し冷えている感覚があった。冷えを解消していくために、太ももやお尻周りをを念入りにマッサージしていった。
仰向けになってもらい、血流の説明をしながら、太ももやお腹周辺を重点的にマッサージしていく。
「マッサージされていると気持ちいいです」リラックスしている様子だ。マッサージを続けていくと、彼女のスースーという吐息が聞こえてくるではないか…。私はマッサージを中断し、「お客様」と呼びかけながら肩をトントンと叩くが返答はない。目の前のビキニ姿の美女に私はここまで懸命に抑え込んでいた欲求が一気に暴走した。
別室からベルトを持ってきて、彼女の体を施術台に固定していく。施術台に固定し終えると私は肉棒をズボンから出し、手でシゴきながら、彼女の身体に触れていった。柔らかく揉み心地も最高だ。触るだけでは満足できず、肉棒を彼女の身体に擦り付けていく。先っぽからはどんどん我慢汁が溢れ出し、美女を汚していく背徳感に私は異常な興奮をおぼえた。
彼女の胸のビキニの紐を静かに解き、胸を揉んだ。彼女は気づき、突然のことに少しパニックになった様子で「え…ちょっと…」と身体を動かそうとするが、ベルトで施術台に固定されている。「外して…」という声を無視して乳首開発のおもちゃを胸に当てた。
「なんで勃ってんだよ!」と罵ってくるが、私は「しっかりマッサージしないと」とだけ説明し、乳首を問答無用で責め続けた。「ちょっと…やだ…」と彼女の抵抗は続くが、ベルトで固定しているので逃げ場はない。「本気でやめてください…」少し泣きそうな声で嫌がっているが、少しずつその声は喘ぎ声に変わってきた。
突然私の施術室をノックする音が聞こえた。何かあったのかと心配した他の先生が声をかけてきたのだ。私は「施術中なので」と他の先生を追い返すが、彼女は急に大きな声を出しはじめた。彼女の口を塞ぎ、「今動画撮ってるので声を静かにしないと職場の人とかに見られちゃいますよ。いいんですか?」と問うと、彼女は「いやです…」と一言返事し、私に従順になった。従順になった彼女の乳首を責めながら、下半身のビキニの中にも手を差し込んだ。ずっと嫌がっていた彼女だが、下半身は糸を引くほど濡れている。私が下半身を責めると彼女の喘ぎ声は大きくなっていき、全身をビクんとさせながら、絶頂を迎えた。
「ここからが本番ですよ」私は彼女に話しかけながら、下半身のビキニの紐も解いた。そして脚を開かせ、正常位でゆっくりと挿入した。まさに最高の抱き心地だ…膣のヌルヌル感・締め付け、そして私の身体に当たる太ももやお尻…全てが格別だ。私も思わず「あ〜すごい…」と声が出てしまうほどの気持ちよさだ。私は時間も忘れ腰を振り続けた、その間、彼女の喘ぎ声もどんどん大きくなり、もう嫌なそぶりなども一切ない。
彼女を施術台に手をつかせてバックで背後から挿入し、立ちバックで彼女の身体をさらに堪能させてもらった。背後からみた彼女の巨乳、ウエストはくびれ、またお尻で膨らむ…そのボディラインが最高だ。私は一気に彼女の膣を突き上げ、イク瞬間、膣から肉棒を抜いた。すると施術台にぐったりと倒れ込む彼女…その尻に私は大量にぶっかけ出し尽くした…
再生時間:39:55
フレーム:4K 3840 × 2160
ボリューム:3.6GB
【整体師 自己紹介】
東京丸の内エリアで個人整体院を営む私は、数年前に妻と離婚した。思い返せば乳首開発に目覚めたのは離婚前、妻とセックスレスに陥ったことが原因だった。結婚後、数年すると妻は性行為を拒むようになった。まだ性的欲求が盛んだった私は、妻と夜の付き合いを重ね男女の関係を保ちたかった。そんな日々の中、妻の機嫌が良い晩を見計らい執拗に妻の乳首を責めていると、妻は初めて乳首で絶頂を迎えた。乳首を弄り、異常に感じる妻の姿を目の当たりにした私は何故か性行為よりも興奮を憶えてしまった。その晩から、私はチャンスがある度に妻の乳首を開発し続けて夫婦のコミュニケーションを図るようになっていった。そして、妻との離婚してからも、無性に女性の乳首が恋しくなり求を抑えられなくなってしまった私は、サロンにオイルマッサージコースを導入し隙のある女性客の乳首を喜ばせることで、欲求を満たすようになっていった。
・この作品はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません







